相棒「ロゴ」との、旅の記録。
 
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    リアワイパーゴム交換奮闘記
    こんにちは。暴君です。
    梅雨だなぁと思ったら、もう夏のような暑さ。
    いよいよ苦手な夏が来ます…。

    わたしはいま、おなかの調子は落ち着いていますが、
    歯周病と水虫のダブルくらすぞパンチを受けてノックアウトしてます(((
    たかが…と思うかもですが、されど…ですよ。

    まぁ、免疫力も落ちているでしょうし、
    何かと患いやすい身体なのは間違いないです。
    地道に退治していくしかないすね…。


    さて。

    うちのロゴ、リアワイパーのゴムがデロンデロンになっとったけん、
    サクッと黄色い帽子のお店で、ブツを購入して、作業いたしました。





    購入したのは、カットして使うフリーサイズのワイパーゴム。

    ロゴのリアワイパーの場合、中期以降ではブレードが固定されてて
    交換非対応のため、このステンレスの金具を再利用し、
    適切なサイズ…大体30〜35cmくらい?を目処にカットして装着します。

    まず、両端をカットして、金具の大口のほうにある、
    輪っか部分を通してゴムをハメられるようにします。
    …この金具がまた、ホンダ特有の厄介さを秘めておりまして、
    普通のワイパーの金具のようにスンナリ通ってくれません。(´・ω・`)

    手先不器用なので、ここで格闘が始まりました(((
    待たせてる彼女、ブチギレ不可避。

    ところで何故、本来は金具ストッパーの部分である両端をカットなのかというと、
    この金具自体が、ゴムを固定するストッパーの役目も果たすんですね。
    なので、この両端カットは、遠慮なくイッちゃってかまいません。

    そして一度、金具の仮通しをしたら、金具に対し2〜3mm程の余裕を残して、
    リアワイパーのブレードに収まる長さまでカットします。

    後は、金具の大口の輪っか部分の残りを引っ張り出して通し、
    ワイパーゴムの金具をハメる溝に、きちんとズレなくハメたのを確認すれば、
    後はブレードのツメに引っ掛けて完成です。
    この時、ワイパーの生えている根元側に、金具の大口側が来るようにしましょう。





    …なんか駆け足な説明になり、これだけでは、ロゴ仲間の皆様の
    参考に、あんまりならないかもですが、とりあえずこういう感じで、
    ひっちゃかめっちゃか、どげんかこげんかするしかないんですよね〜。





    つーか、ぶっちゃけ、リアワイパーって滅多に使わんけん、
    いっそ撤去、スムージングしてしもうても良いかいなねとすら思いますw
    スッキリしますし。
    そうでなくともGDフィットのリアワイパーASSYを、ポンでつけることも可能だとか。

    あとこの写メ見て思うのは、ウィンカー・ブレーキのランプもフルLEDにしてえ…。
    ロゴのリアの電球交換、内装はぐらんとダメなんで、マジでめんどいですから。


    まだ、肝心のメンテナンスはおざなりな現状なので、はようやってしまいたいですね。
    福岡にはもう1年半帰福しておりません。かえりたーい…。

    ちうわけで、暑さに負けずヘバらず、頑張っていきまっしょい!
    | Tuning & Maintenance | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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